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ホーム画面をおしゃれにカスタマイズするには専用のアプリが必要!着せ替え素材も全部揃う着せ替えアプリの決定版はこれ!
iPhoneのロック画面の時計、実は色々とカスタマイズできるって知っていますか⏰!?今回は、ロック画面の時計について詳しく説明していきます!
iOS26から時計の質感が「ソリッド」と「ガラス」の2種類から選べるようになりました!「ソリッド」は従来通りのデザインで、「ガラス」は透明感のあるデザインです🧊

iOS26から時計のサイズも変えられるようになりました!ただし、対象なのは1番最初のフォントのみ💡

時計のフォントは全部で6種類。シンプルなゴシック調のフォントから、明朝体風のフォントまであります。

フォントの太さを自由にスライダーで変更ができます。(※一部サイズを変更できないフォントもあります)

グリッド、スペクトラム、スライダと細かく自分好みに色が変えられます。





変え方は簡単で!編集画面でドラッグするだけです⏰





ロック画面の時計の大きさは、ロック画面の編集の「グラス」モードかつ一番左のフォントじゃないと大きさが変えられないので、ロック画面の編集>時計をタップ>「グラス」「ソリッド」の「グラス」を選択>一番左のフォントを選択して解決しましょう!
時計の文字に被写体がかぶる場合、時計よりも前に浮き出て見える「被写界深度エフェクト」が適用されます!「被写界深度エフェクト」のための設定などは一切不要。壁紙を設定する際にロック画面の時計に、被写体が少しかぶるくらいの位置にもってくるだけで自動的に反映されます!

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「スタンバイモード」は、本体を横向きで充電すると、iPhoneの画面に便利なウィジェットや写真が表示されたり、おしゃれな時計を表示できたり……いわば便利なディスプレイに早変わりする新機能!

スタンバイモードに切り替えて、一番右側の画面にスワイプして移動すると、時計の画面にきりかえることができます。
初めて設定する方は事前に準備が必要です!以下の手順に沿ってスタンバイモードをONにしましょう。




(この時にiPhoneがしっかりiPhoneの側面が床に対して垂直になっていて、横向きになってないとスタンバイモードになりませんのでご注意ください!)
▼以下のように、ちゃんとスマホスタンドを使った状態で充電すると問題なくスタンバイモードに切り替わりました!



他にもこの記事でスタンバイモードの詳しい使い方を解説してるのでぜひチェックしてみて!
実は純正の時計アプリでは、ロック画面に時計の「秒」は表示できません!今回は「WidgetClub」を使って設定していきます。








ちなみに…ウィジェットエリアはiOS26から「時計の下」だけではなく「画面下部」に移動できるようになりました!

今回はロック画面の「時計」のカスタマイズについて、紹介しました!ぜひ自分好みにカスタマイズして、便利に使いこなしてください!
さらにロック画面をおしゃれにカスタマイズするなら、ロック画面用のウィジェットの設定が必須!「WidgetClub」のアプリを使えば、動く壁紙やロック画面ウィジェットでもっとロック画面をおしゃれにできます。
WidgetClubを使えば、スマホがとってもおしゃれに🧚 アイコンだけではなく、便利なウィジェットも自由にカスタマイズできちゃう!好きな画像を使って作成するのもおすすめ♡ぜひチェックしてみて🔍
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WidgetClub編集部
スマホのカスタマイズアプリ「WidgetClub」を運営する公式メディアチーム。iPhoneやAndroidの便利な使い方、注目のアプリ、新機能の活用術などを中心に、日々のスマホ体験をもっと楽しく、もっと自分らしくするための情報を発信しています。長年にわたり蓄積してきたガジェットやモバイル分野の知識を活かし、初心者にもわかりやすい記事づくりを心がけています。
Liume株式会社
代表取締役 宇佐美冴岐子
慶應義塾大学経済学部卒業後、インターネットポータル事業会社にてニュースメディア事業部の編集職及びアプリ黎明期からiPhone・Androidのアプリのプロダクト開発やマーケティングに携わる。2021年6月Liume株式会社を設立。2021年9月にスマートフォンのホーム画面及びロック画面をウィジェットや壁紙、アイコンでおしゃれに着せ替えできるアプリを手がけリリース。iPhoneおよびAndroidの累計ダウンロード数は900万ダウンロード以上。iPhone利用歴は15年以上。